「過払い金の請求…まだ行っていませんか?」過払い金無料相談センターにお任せ下さい!

過払い金の相談・計算・調査全て無料。リスクのない過払い金請求を提案!

過払い金無料相談センター《東京・横浜》

【横浜相談センター】
神奈川県横浜市西区北幸2-10-27 東武立野ビル1F
(横浜駅西口より徒歩8分。相鉄本社ビル目の前)

【東京相談センター】
東京都渋谷区神南1-15-3 神南プラザビル504号
(渋谷駅ハチ公口より徒歩8分。宇田川町信号の前)

受付時間:平日9時~21時(土曜は10時~16時、日曜を除く)

全国対応で無料相談!

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過払い金無料相談センターの費用
-過払い金が戻ってこない限り費用は一切なし!

過払い金の費用について説明する司法書士

センターにご依頼をされた場合の過払い金の費用についてご案内致します。当センターでは、相談料・着手金・初期費用・過払い金の調査費用は一切発生しませんのでご安心下さい。

費用は、過払い金が発生していた場合で、実際に「過払い金が戻ってきたとき」にのみ発生します。

◆完全成果報酬
(過払い金が戻ってこなければ一切の費用はなし)
◆手出しの費用はなし
(費用は戻ってきた過払い金の中から全て清算)

「依頼者が損をしない過払い金請求」が当センターのモットーです。また、完済している状態で過払い金がないのに費用だけかかってしまったら、「放っておけばよかった」と誰もが思うでしょう。

そのため、過払い金を初めて請求されるみなさんに過払い金費用のリスクを負わせるのではなく、プロである私達がリスクを引き受けますので費用の心配は一切いりません。

過払い金費用の内訳

以下の費用は発生致しません。
相談費用(メール・電話・面談全て)¥0
過払い金の診断費用¥0
着手金(初期費用)¥0
過払い金の調査(計算)費用

¥0

過払い金の計算費用¥0
※過払い金請求では以下の費用のみが発生します※
基本費用(1社あたり)¥19,000
過払い金成功報酬

実際に取り戻した過払い金の18%

※消費税が別途発生致します。
※裁判を行う場合には、別途裁判報酬(通常5%加算)と裁判所への実費代が発生致します。
※実費代として一律10,800円(何社でも)が発生致します。

費用の支払方法は…?

過払い金の費用の支払いについて

過払い金がお金として銀行口座に入金されたときに初めて費用を頂きます。それまでは、費用として頂くものは1円もありません。

例えば、プロミスの過払い金請求を依頼され、100万円が戻ってくるKさんの場合。

プロミスから100万円分の過払い金がいったん当センターの預かり金口座に振込みされます。

そこから上記の費用を控除して、Kさんの口座にご返金を行っていきます。つまり、費用の支払いは、戻ってきた過払い金から控除をされるかたちで精算を行っていきます。費用精算については、いわゆる手出し(あなたのお財布から出費)のようなものは1度もないのです。

過払い金費用の事例紹介

当センターで過払い金の請求を行われた方の費用の一例をご紹介します。

神奈川県横浜市 Hさんの場合

示談で過払い金が戻ってきた場合の費用一例

[過払い金返還額]
アコムから60万円・プロミスから90万円
①合計150万円の返還)

[過払い金の費用の内訳]
◆基本費用2社…1社19,000円×2社=38,000円
◆過払い金費用…150万円×0.18=270,000円
◆実費代…10,000円
(②合計31万8000円の費用)

[ご返金額]①-②=118万2,000円
※別途、消費税及び振込手数料432円が控除されます※

東京都多摩市 Kさんの場合

裁判で過払い金が戻ってきた場合の費用一例

[過払い金返還額]
レイクから120万円
①合計120万円の返還)

[過払い金の費用の内訳]
◆基本報酬1社…1社19,000円×1社=19,000円
◆過払い報酬…120万円×0.23=276,000円
※裁判のため報酬が18%+5%の計23%
◆実費代…10,000円
◆裁判費用実費代…16,200円

(②合計32万1200円の費用)

[ご返金額]①-②=87万8,800円
※別途、消費税分及び振込手数料432円が控除されます※

神奈川県横浜市 Fさんの場合

4社の内2社の過払い金が戻った場合の費用の一例

[過払い金返還額]
エポスから46万円・ニコスから105万円
オリコ0円(完済から10年経過により時効)
アプラス0円(利用なし。本人の記憶違い)
①合計151万円の返還)

[過払い金の費用の内訳]
◆基本報酬1社…1社19,000円=19,000円
※オリコ・アプラス分は費用はかかりません。
◆過払い報酬…151万円×0.18=271,800円
◆実費代…10,000円
(②合計30万0800円の費用)

[ご返金額] ①-②=120万9,200円
※別途、消費税及び振込手数料432円が控除されます

過払い金の費用についてよくある質問

相談料も初期費用もなし、過払い金の調査も無料でやってもらえるとホームページを見ました。ありがたいですが不安もあります…。

依頼者がリスクなく過払い金請求を行えるようにしています。

当センターでは、過払い金についてのご相談やご依頼が多いため、常にその担当のものが常駐しております。相談が無料なのは、長年の経験から過払い金の診断(発生しているかしていないか)は即座に(時間をかけずに)判断可能であるのが一つの理由です。

過払い金の調査が無料な理由も同様で、毎日のように過払い金の調査を行っていますので、そこに追加で何件か調査が加わってもほとんど負担にならないためです。
(もちろんやみくもには調査は行いません。過払い金診断の結果、こちらで明らかに発生していないと判断したケースでは、お断りさせて頂いております)

また、この過払い金の費用については、上記の内容で契約書なども用意しております。つまり、口約束だけものではないので、あとで費用請求されるという心配もいりませんのでご安心下さい。

過払い金請求においては、「戻ってくる過払い金がなくて費用だけかかってしまったら…」とみなさん心配されます。そのリスクを全て無くすために行っているシステムと考えて頂ければ良いでしょう。

過払い金が1万円しかなかった場合、1万円で費用が足りなかったら追加で支払う可能性はありますか?

5千円を費用・5千円をご返金。確実に返金はあるようにしています。

残念ながら過払い金がわずかしか発生しなかった場合でも、もちろん持ち出しでの費用などはかかりません。そして、1万円や5万円など少額の過払い金しか発生しなかった場合には、正規の費用で頂いてしまうと返金分がなくなってしまうので、折半にしています。

つまり、半分を費用・半分を返金としていますので、どんなに少額でも必ず戻ってくる過払い金があるわけです。

過払い金の費用が20%の事務所もあれば、15%の事務所もあったりとばらつきがありますが、どういう基準で選べば良いでしょうか?

対応がよく安全なところを選びましょう。〝信頼感〟が一番です。

司法書士や弁護士の報酬(費用)は、自由報酬制ですので、高いところもあれば安いところもあります。高いからいい・安いから悪いというわけではなく、高くても悪いところは悪いですし、安くてもいいところは良いです。

一番は、自分に合った対応をしてくれるところ(相談の時に希望を言ってみましょう)、そして安全なところです。最近では、アディーレ法律事務所の業務停止や司法書士法人のぞみの破産などで依頼人が被害を被るケースがありました。

また、たまに小規模の事務所では過払い金で得た事業利益の税金負担を脱税したり、資金繰りに困り横領してしまったケースなどもあります。

病院を選ぶように、「信頼感があるか」という部分は、費用の高い安いよりも大事なところです。

過払い金の費用のうち、基本報酬は前払いですか?
過払い金の成功報酬のみ後払いになりますか?

全ての費用を戻ってきた過払い金で清算します。

過払い金で発生する費用は、基本報酬も含め全て戻ってきた過払い金で清算を行います。依頼人のお財布から手出しで払うお金は一切ないようにしているので、裁判を行った場合の実費代なども、先にこちらで立て替えていきます。

〝なにか支払うお金がないか…〟とご心配の方も多いかもしれませんが、ご自身で支払うお金は一切なしです。全て過払い金で清算していきます。

過払い金の請求を裁判でお願いする場合には、裁判費用などは先に支払う必要はありますか?

先払いは一切なし。戻ってきた過払い金での後払いです。

過払い金をより多く取り戻していく場合には、過払い金の利息も請求するため裁判を行っていく必要があります。裁判の実費代(収入印紙・予納郵券・謄本代・交通費)は全て私たちが事前に立て替えます。また、裁判を行うに当たっての日当などの費用も戻ってきた過払い金から清算しますので、後払いとなるわけです。

過払い金の請求を裁判で進めた場合、裁判費用はどのくらいになりますか?

基本的には成功報酬が+5%の23%になります。

過払い金の返還を裁判で求めた場合には、裁判所に納める実費代と当法人の裁判に対しての報酬が費用として発生します。裁判所に納める実費代は大体1万円~3万円程度(過払い金の金額によります)、当法人の裁判の報酬としては、示談の場合の18%に+5%を加算した23%の成功報酬が裁判の費用になります。

但し、金額が少額である場合や争点がある場合など、+5%では当法人の対価をとることが難しい場合には、別途お見積もりを行っています。
(例:過払い金40万円を訴える場合には、5%では2万円が裁判の費用になります。しかし、争点があり時間のかかるような場合には2万円で裁判を進めるのは難しいため、別途お見積もりとなります)

自分でカード会社から取引履歴を取寄せたので、過払い金の計算をお願いしたいのですが、過払い金が発生していなかった場合には、計算した費用などはかかりますか?

当センターでは過払い金の計算は無料です。

過払い金が〝いくら発生しているか〟を知るためには、カード会社から今までの利用明細(取引履歴)を取寄せ、いくらぐらい払いすぎてしまっているかを計算する必要があります。これを、過払い金の計算と言いますが、過払い金の計算は当センターで無料で行っております。

そして、計算を行ったものの残念ながら過払い金がなかった場合でも、過払い金の計算費用などは一切かかりません。

「過払い金がないのに費用だけかかってしまったとしたら…」というのは、ご相談者のみなさんの共通の悩みですので、そういった不安はなくせるようにしています。

返金をしてもらった過払い金は全て自分で使っていいものですか?
あとで支払う費用などはありますか?

使用して大丈夫です。

過払い金の入金は、基本的にカード会社から当法人の預かり金口座に入金があります。その預かり金口座から、過払い金請求にかかる費用を控除した金額を、ご依頼者には返金致します。

つまり、過払い金請求の費用はそこで支払ったことになるので、後で支払いが出るものはなにもないわけです。もちろん、依頼を受けた内容はそこで全て終了しているので、あとでなにかの手続きをすることもないため、追加費用なども発生はしません。

なお、過払い金の利息も含めて過払い金が戻ってきた場合には、税務申告が必要になる場合があります。

過払い金だけが戻ってきた場合には、自分の払いすぎたお金が戻ってきただけなので、税務申告は不要です。
過払い金と税金の関係についてはこちら

その他の過払い金についてのページ

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ー完済の場合

完済の過払い金の請求事例

当センターで実際に行った過払い金の請求事例の一部をご紹介致します。

当センターからご相談者へのお約束

過払い金無料相談センターからご相談者へのお約束

当センターから過払い金の相談を検討されている方へのお約束をご案内致します。

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ご相談者が損をせずに過払い金請求できるようサポートしていくのがモットーです。

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