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過払い金請求の流れ
-示談で進めるかor裁判で進めるかの2択

過払い金の請求は大きく分けて2種類。
示談(スピード重視)か裁判(金額重視)のいずれかを選択して頂きます。

このページでは、過払い金を請求してから過払い金の返還を受ける(過払い金を受け取る)までの流れをご説明していきます。

「過払い金調査の流れ」はこちら

過払い金は黙っていても自動的には戻ってきません。
カード会社に「請求」(交渉や裁判)を行って初めて戻ってくるものなのです。

過払い金として戻ってくる金額や手続きの期間は、示談だけで和解を進めていくか、裁判を行って進めていくかによってもその手続きは異なっていきます。

「過払い金は裁判か示談…どちらがよい」はこちら

示談の場合・裁判の場合のそれぞれの過払い金請求の流れをご説明していきます。

過払い金請求の流れ その1(示談の場合)

裁判をしないで、交渉(話し合い)で過払い金請求を進めていく場合の流れをご説明します。

示談内容の調整

当センターから示談の場合と、裁判の場合との比較をお伝えします。それを元にどちらで過払い金を請求するか選択頂きます

過払い金の発生金額やその内容をお伝えし、「示談(和解)でどのように調整していくか」を当センターと打合せを行います。

示談では、お互いの歩み寄りにより円満に解決していくというのが基本スタイルです。金額を高めに希望すれば返還時期はすこしずらして欲しいという要望があり、金額を妥協すれば返還時期のスピードは上がります。

相手の示談内容に納得できない場合や交渉の余地がない場合には裁判で進めていかざるを得ません。しかし、裁判を行っても費用対効果が取れない場合や裁判は避けたいという場合には、示談を進めていきます。

「各カード会社の過払い金の対応」についてはこちら

示談交渉・和解契約

示談で過払い金の請求を行う方と、裁判で過払い金の請求を行っていく方は、当センターでは50%:50%ほどの割合です。

方針が固まりましたら、交渉を開始していきます。交渉は、争点(争いのあるもの)がなければスムーズに進みますが、争点がある場合には時間をかけて交渉を継続していきます。

いずれにしろ、最終的には決着がつき、

「金50万円を平成27年2月28日返還」

などのようにお話がまとまります(和解)。

過払い金の返還される日は和解締結から2ヶ月~4ヶ月後が一般的ですが、長いカード会社では10ヶ月~12ヶ月近くの会社などもあります。

返還日はカード会社の資金力が影響していきますので、資金力のある会社は返還日は早くなりますし、資金力がない会社は遅くなります。

《終了》過払い金のご返金と関係書類のお渡し

過払い金の返金はすぐに行います。ご指定のお口座に返金が完了しましたら、こちらからその旨をご連絡致します。

過払い金の入金は、和解時に定められた返還日までに弊所の預かり金口座へ入金があります。

※入金が早い会社で返還日の2週間ほど前に、遅い会社でぴったりの日付に入金があります。

預り金口座への入金が確認できましたら、ご依頼者指定のお口座に、当センターの費用を控除してご返金を行わせて頂きます。ご返金は即日または翌日までには行っております。

ご返金完了後、和解に関する書類や当センターの費用の領収書をお渡しさせて頂き終了となります。

関係書類はご来所・郵送・メール添付などいずれの方法でも可能です。

過払い金請求の流れ その2(裁判の場合)

裁判を行って過払い金の請求を進めていく場合の流れをご説明いたします。

訴訟定期(裁判のスタート)

裁判のことを「訴訟」とも言います。
訴訟手続きは時間がかかることや
裁判官を選べないことが難点です。

交渉では金額の増額が見込めず依頼者が裁判を希望される場合や、こちらが裁判を行った方が良いと思う場合(もちろん強制ではなくご依頼者も賛同した場合)などには、裁判で過払い金の請求を進めていきます。

裁判を行う場合には、まず訴状というものを作成し、裁判所へ訴えを起こします。訴状を提出すると、裁判所から初回の裁判期日(裁判所へ出廷する日)の案内がやってきます。

※裁判の出廷はご依頼者が行く必要はありません。当センターの司法書士が出廷します。

裁判は3週間~1ヶ月に1回ほどのペースで進行し、1回の裁判で終わるケースもあれば、5回ほどの場合もあります。(事案内容や裁判官の判断によって期間は変わります)

裁判の終了(判決・訴外和解)

和解に代わる決定(シンキ)

判決が確定すると、裁判所から「判決書」が交付されます。(画像参照)

裁判が終わるタイミングは、過払い金の内容に決着がつくときです。

決着方法は、判決(両者で和解できず裁判官がどちらが正しいかの判断を行う場合)か、訴外和解(裁判の過程の中で当事者で和解を進めていくこと)に分かれます。その他、法廷内で和解を進める裁判上の和解や、和解に代わる決定や受諾和解などの方法もあります。

なお、日本は3審制であるため、判決が出されても控訴されると、さらに上の審級の裁判所で再度裁判を行っていくことになります。

一審で判決が出され裁判が終わる場合で3ヶ月~5ヶ月、さらに控訴されてしまうと2ヶ月~半年ぐらいの期間が裁判期間となっていきます。

このようないたずらに裁判が長くなることを避けていく場合には、前述の訴外和解などを行うことで途中で裁判を終了させることもできます。

《終了》過払い金のご返金と関係書類のお渡し

ご返金は入金確認後すぐに行います。ご返金が完了後、その旨をご報告致します

裁判上で定めた過払い金の返還日までに、カード会社から弊所の預かり金口座へ、過払い金の入金があります。

※入金が早い会社で返還日の2週間ほど前に、遅い会社でぴったりの日付に入金があります。

預り金口座への入金が確認できましたら、ご依頼者指定のお口座に、当センターの費用を控除してご返金を行わせて頂きます。ご返金は即日または翌日までには行っております。

ご返金完了後、和解に関する書類や当センターの費用の領収書をお渡しさせて頂き終了となります。

関係書類はご来所・郵送・メール添付などいずれの方法でも可能です。

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