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(横浜駅西口より徒歩8分。相鉄本社ビル目の前)

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過払い金Q&A
-過払い金でよくある疑問・質問を紹介します

過払い金でよくある質問を解説する司法書士

こちらでは当センターに寄せられる〝過払い金についてのよくある質問〟をご紹介していきます。

よくあるご質問の代表例がこの3つです

「家族に影響は出ないか?」

「勤務先や家族に秘密にできるか?」

「デメリットはないのか?」

「費用の負担が心配…」

といった内容ですが、いずれも下記Q&Aのとおり全く問題はありません。

過払い金についてどんなことでも大丈夫ですので、まずはお気軽にご相談頂ければと思います。

数年前に支払いが終わっているため、カードも明細もなにもありません。こんな状態でも過払い金請求は本当に可能ですか?

問題なく可能です。ほとんどの方がそのような状況です。

どのような取引を行っていたかの詳細は、カードや一部の明細があっても結局のところは分かりません。そのため、司法書士や弁護士は依頼を受けた後に、利用明細を取寄せて過払い金を調査できる権限があります。その調査で、過払い金の内容は把握できるため、借りていたカード会社名さえ覚えていれば問題はありません。

《参照ページ》

「完済した会社への過払い金請求」はこちらから

「明細がない!?過払い金への影響は」はこちらから

「過払い金請求の事例紹介《完済の方》」はこちらから

過払い金を請求しても、なにも戻ってくるものがなくて費用だけかかってしまったら…と思うと心配です。過払い金が発生していなかったら、本当に費用はかかりませんか?

過払い金がなければ、費用はかかりませんのでご安心下さい。

当センターでは完全成果保証型を採用しているため、過払い金が発生していなければ費用はかかりません。完全成果保証を採用している理由は、情報がわずかであっても、過払金が発生しているかしていないかの判断は私達には可能だからです。

完済しているのに、過払い金を請求して費用だけかかってしまったら、誰でもやらなければよかった…と思うでしょう。そのことは、私達もよく分かっていますので、ご安心下さい。

《参照ページ》

「当センターの費用について」はこちらから

「損をしない過払い金請求を提案」はこちらから

妻が私名義のカードでネット通販を利用しているため、過払い金請求をしてブラックリストになったら困ります…大丈夫でしょうか?

完済の過払い請求なら大丈夫です。

完済の過払い金請求の場合には、ブラックリストにはなりません。返済中の方の場合には過払い金の発生金額によってその対応が異なります
(詳しくは《過払い請求とブラックの関係》のページをご参照下さい)
なお、ご質問の方が返済中の場合には当センターの過払い金無料計算サービスをお勧めしております。

過払い金の請求を依頼する場合には、自分で金融会社から利用明細を取り寄せなければなりませんか?

取り寄せる必要はありません

過払い金の請求の依頼を受ける場合には、依頼人に(当センターへの)委任状を記載して頂きます。その委任状に基づき、職権で委任を受けた方の利用明細を取寄せることができます。そのため、利用明細がなくてもご依頼は可能ですし、これを揃えないと過払い請求ができないということもありません。

《参照ページ》

「ご依頼から過払い金の返還まで」はこちらから

過払い金の請求をお願いいした場合、お金が戻ってくるまでにどのくらいの期間がかかりますか?

期間は数か月~1年ほど。カード会社によります。

過払い金を請求してお金が戻ってくるまでの期間は、過払い請求を行うカード会社によって異なっていきます。早いカード会社(エポスカードやビューカードなど)であれば2~3ヶ月、長いカード会社(オリコなど)では1年近く続くこともあります。

この差はなぜ生まれてくるかというと、単純に資金に余裕がある会社なのかそうでないかというのが一番の理由ですが、過払い金の返還期間が長い一部のカード会社は、嫌がらせで長く過払い金を返さないといった悪質なケースもあります。

《参照ページ》

「各カード会社毎の過払い金の対応」についてはこちらから

過払い金を請求して勤務先や家族になにか悪影響が及ばないかが心配です。また、金融会社から嫌がらせを受けないかも心配です…

全く影響はありません。

過払い金請求を行っても勤務先や家族に影響が出るということはありません。
また、当センターへ依頼を行うと金融会社はご本人に直接の連絡は出来なくなるため、金融会社から嫌がらせを受けるどころか連絡すら基本的にはありません。

過払い金を請求したいのですが、まずどうしたらいいですか?

まずはフリーダイヤル又は無料相談フォームよりお問合せ下さい。

無料相談をご希望の場合には、フリーダイヤル0120‐631‐625又は無料相談フォームよりご連絡下さい。その際に、過払い金発生の大まかな試算を行い、発生のある方は来社頂き、詳細なお話及び請求に必要な委任状などにご署名を頂いております。

《参照ページ》

電話で過払い金の相談を希望の方はこちらから

メールで過払い金の相談を希望の方はこちらから

消費者金融で50万円ぐらい借りて5年ぐらいで支払いが終わりました。それほど過払い金の発生はないように思うのですが…

時期にもよりますが50万の5年程度で20万~60万円ぐらいです。

ご相談者のみなさんは、正しい金利の18%と違法な金利の27~29%の差額部分が戻ってくると思っていらっしゃいますが、実際の計算方法は異なります。
差額部分を元金に割り当て支払うものが無くなったら、その日以降は支払いをした金額が全額戻ってきます。そのため、「思ってたより金額が大きかった」という感想の方が多いのです。

《参照ページ》

「過払い金発生の目安」はこちらから

「過払い金請求例《完済した方》」はこちらから

「過払い金請求例《返済中の方》」はこちらから

過払い金請求を依頼する場合、なにを用意しなければなりませんか?

認印(三文判)と身分証明書があれば大丈夫です。

過払い金請求を行う際の委任状や委任契約書は当センターでご用意してありますし、今までの明細なども委任状を使ってこちらで全て取り寄せることが可能です。
つまり、委任状に押すための印鑑(実印でなく認印で可)と身分証明書(運転免許証、保険証、パスポート、住基カードなど)があれば問題ありません。
なお、契約書や明細書を持っている場合には、相談の際に分かりやすく説明ができるので、そちらの資料もご持参下さい。

《参照ページ》

「過払い金請求に必要なもの」はこちらから

「ご相談からご依頼まで」はこちらから

10年以上前の過払い金は時効にかかっているので請求できないと聞きましたが本当ですか?

誤りです。10年以上前の過払い金も請求できます。

10年以上前の過払い金であっても請求は可能です。過払い金と時効の関係は、支払いが終わってから10年が経過すると過払い金請求権という権利が時効によって消滅してしまいます。しかし、時効にかかっていない過払い金請求権であれば10年以上前のものであっても請求は可能です。(過払い金と時効の関係を参照)

例えば、現在を平成26年として平成5年から借りて平成20年に完済した場合、平成5年~平成20年までの過払い金は全て請求可能です。
しかし、現在を平成26年として平成5年から借りて平成15年に完済した場合、過払い金は完済した日から10年以上経過しているため時効により請求はできません。

《参照ページ》

「過払い金と時効の関係」はこちらから

結婚して姓が変わっているのですが、取引のあったところとは旧姓で契約をしています。この場合は過払い金は請求できませんか?
また、請求できる場合には、戸籍などが必要になりますか?

旧姓でも問題ありません。戸籍も不要です。

女性のご依頼者で過払い請求を行う場合には、旧姓で取引のあったという方は意外と多いものです。旧姓であっても、現姓を伝えることなく過払い金を請求することはできますので、ご安心下さい。そのため、戸籍の提出なども不要です。

自分は神奈川県でなく地方に住んでいるのですが、過払い金の請求を依頼しても不都合はありませんか?

不都合はありません。金融会社は都市圏に集まっているためです。

当センターは神奈川県の横浜にありますが、横浜以外の方の手続きを受任しても手続きに支障は全くありません。

なぜなら、相手先となる金融会社のほとんどが東京や横浜にあるためです。

ご依頼者にとっては、すぐ会える距離ではないので不安かもしれませんが、当センターを信頼できると思われるのであれば問題はないと思います。

支払いの終わった過払い金請求については、債務整理には該当しませんので、遠隔地にお住まいの方などはお電話や郵送、出張相談で対応は可能です。

支払い中の方に関しては、債務整理が必要な場合もありますので、原則として司法書士との面談が必要になってきますが、遠隔地に住んでおり近くに債務整理や過払い金を請求ができる事務所がない場合には、電話や郵送、出張相談で対応は可能です。

過払い金を請求するのにどんな事務所に依頼をしたほうが良いのでしょうか?テレビCMが多いところなどは避けたほうが良いですか?

自分が依頼したいと感じた事務所がいいでしょう

「事務所がたくさんあってどこに過払い請求を依頼したら良いか分からない…」

ご相談者の大多数がこの不安をもっていて、依頼になかなか踏み切れていないのが現状です。そのためには、事務所の無料相談を利用して「自分に合う」「ここに依頼をしたい」と思った事務所に依頼するのが一番です。

テレビCMなどが多い事務所は、テレビのCM代がかさんでいるため、費用が高い印象を受けます。また、依頼を受けている件数は莫大なようですが、実際には分業して流れ作業のように行っているので、経験が豊富かといわれると担当者の個人差があるのは否めないと思います。

昔、武富士の過払い金が3万円ぐらい戻ってきました。
これぐらいだったら、過払い金を請求しても意味ないでしょうか?

武富士の過払い金は100万円発生で3万3000円の返金です。

会社更生となり、実質的に倒産した「武富士」が倒産した時に、過払い金を知ったという方も少なくはないと思います。武富士は、会社更生の申し立てを行い裁判所の管理下に行われたので、自主的に過払い金を返すことになりました。

しかし、お金がないから倒産しているため、戻ってきた過払い金は「発生している金額の3.3%」というものでした。(100万円の発生で3万3000円しか戻らない)

現在も生きている(営業している)アコムやプロミスなどの会社の過払い金は待っていれば戻ってくるというものではなく、自分から請求をしなければ戻ってきませんし、生きている会社のほとんどが70%以上の金額を戻してくれます。
(100万円の発生で70万円以上戻してくれるという意味)

武富士の過払い金が小さかったからといって、他の会社に請求をしないという考え方は間違っているわけです。

実際お金を借りてお世話になった面もあるので過払い金を請求するのに気が引けています。なにか悪いことをしているような気がして…

払うべき利息は支払った上で、払いすぎた利息分を取り戻すのが過払い金請求です。

過払い金の請求を「法律を使って借金を踏み倒す」というイメージの方もいますが、そうではありません。過払い金とは「違法な金利で払いすぎてしまった部分」を指します。つまり、払うべきものはもちろんしっかり払い、その上で払いすぎている部分を返してもらうにすぎません。

悪いことをしているのは、違法な金利でお金を貸し付けている金融会社の方です。

15年近く金融会社に支払いをしていましたが、8年前に支払いが遅れた時期や1万円ぐらいしか返済できない時期もありました。
これでも過払い金は請求できるでしょうか?

支払いが遅れていた時があっても過払い金は請求できます。

過払い金請求は「払いすぎているものを取り戻す」ものです。

つまり、支払いが遅れている時期があろうが、払いすぎているものがあるのなら過払い金は請求できます。但し、遅れていた時の損害金を加算しなければいけない場合はありますので、その分の金額が減る可能性というのはあります。

プロミスで最大で200万円ぐらい借りていました。
借りてたのは平成12年~平成22年ぐらいです。
10年ぐらいで取引が終わったら過払い金はどのくらい出ていますか?

限度額200万円で10年の場合50万円~400万円です。

限度額がいつ200万円になったかは個人差があるため、(契約して半年でなる方もいれば契約して8年後の方もいる)過払い金の発生額も限度額が大きければ大きいほどその開きが出てきます。限度額200万円で10年ぐらい取引がある場合には、平均して100万円~200万円ぐらいの過払い金が、一番多い発生範囲だと思います。

200万円・25%の利息であった場合で年間50万円の利息の支払い、適正な金利は15%ですので、本当は30万円支払えばよかったわけです。

この差額をとっても1年で20万円発生するわけなので、決してオーバーな数字ではないわけです。借りて返してを頻繁に繰り返して、常に200万円近い残金であれば、軽く見ても200万円です。

その他の過払い金についてのページ

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過払い金がどのくらい発生するか?過払い金の目安について解説していきます。

過払い金の請求を依頼した場合の費用は?

過払い金請求の費用

当センターに過払い金の請求を依頼した場合の費用について解説していきます。

過払い金の金額ははどんな計算方法で算出する?

過払い金の金額を算出する計算方法

過払い金は払いすぎた利息を計算することで算出ます。その方法を説明していきます。

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